こだわったのは
天然乾燥の三重の杉・ヒノキと
信頼できる職人

木材へのこだわり

木材で無垢材と集成材というのは聞いたことがあるのではないでしょうか?どちらにもそれぞれメリットがありますが、家を建てるなら無垢材で家を建てたいとお考えになる方も多くいらっしゃいます。
しかし、無垢材にも2種類あることはご存知でしょうか。
無垢材には、天然乾燥材と人工乾燥材の2種類があります。川瀬建築では、三重の杉・ヒノキを天然乾燥し、木が持つ本来の力を生かした、住み心地の良い自然な家をつくっています。
さらに、熟練の大工が素材選びから携わり、一棟一棟の木の性質を見極めています。

天然乾燥のヒノキ材の木目と樹皮
天然乾燥の木材を加工する熟練大工

腕の良い職人集団

どんな家を建てるのかは、すべて大工の腕にかかっています。
こだわった木材を使い、腕のいい大工が家を建てる。
家を建てる大工次第で、家の善し悪しが決まります。
家を建てる時には、腕のいい大工を選んでほしい。
そんな想いとともに 川瀬建築 は成り立っています。

代表インタビュー

天然乾燥の木の家の施工写真
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